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苦情処理について

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苦情解決責任者 森 宇多子(園長)
苦情解決受付担当者 辻本 有久代(園長代理)
第三者委員 岸本 敦  星乃 隆志  吉田 優子

衣服の紛失について (H29年5月31日)

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内容 園に着て行った服がなくなった」と保護者から連絡があった。
経過 他の保護者に間違えて入っていなかったか確認、クラス内の捜索、クラスに掲示をした。
改善策 物の紛失は園の中でよくあることだが、保育者は子どもと荷物の整理をする際、入れ間違いのないよう徹底する。また、持ち物には必ず記名していただくことを再確認した。

髪ゴムのこと (H29年5月31日)

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内容 飾りのついたゴムを使用していた為、保育士から飾りのついていないゴムに変えて欲しいと伝えたが、事情があり買いに行けなかったことを知らず、何度もいろいろな保育士が伝えていたようで、不愉快な思いをさせてしまった。
経過 園長が保護者と懇談、保護者の思いを聞いた。職員会議で全職員に周知。
改善策 何度も伝えてしまい、不愉快な思いをさせてしまったことを謝罪した。担任間の伝達を確実に行っていく。

子ども同士のトラブルについての、保護者への周知について (H26年8月25日)

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内容 子ども同士のトラブルに対しての、保育士の対応について話があると保護者からの申し出があった。
経過 ・すぐに園長が保護者と懇談、保護者の思いを聞いた。
・職員会議で全職員に周知
改善策 子どもの発達を伝え、日頃の保育士の関わり方や、トラブルが起きた時の関わり方について説明をし、理解を図った。

職員の対応の仕方について (H26年6月18日)

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内容 複数担任で言うことが違っていたり、登園時に伝えたことが他の職員に伝わっていないことがあるので、注意をして欲しいとの要望があった。
経過 職員会議で、全職員に周知、事実確認。
改善策 園長と担任から保護者に、連絡方法などを見直し、引き継ぎを徹底していくことを説明した。

車の通行・駐車について(H25年10月18日)

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内容 18:30頃、卒園児の保護者より、TELがあった。
「分園前の道路(駐車場前)に在園している子どもの保護者の車であろう、白いワンボックスカーが停車している。
運転席に乗車しているにも関わらず、動こうともしない。
こちらがバックするか、対処するのを待っているのみだった。」とのことだった。
経過 車種や迎えの時間から、保護者0の名前が挙がったが、確かではないので、自動車で送迎を登録している保護者に、「自動車での送迎についてのお願い」を配布した。
改善策 再度、保護者に意識を高めてもらうため、本園・分園の掲示板に、自転車・自動車での送迎についての貼り出しをした。
内容は以下の通り。
・自転車での迎え時、ヘッドライトを点灯すること
・自動車での送迎時、徐行運転をすること
・駐車場利用時、速やかな移動をすること

自転車での送迎について(H24年11月1日)

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内容 最近、夕方になると暗くなるのが早くなってきているが、自転車のライトを点けずに走行している保護者がいるので、危険である。
注意喚起してほしい…と、地域の方から苦情があった。
経過 職員会議で、全職員に周知。
改善策 道路が狭く、夕方は暗くなり大変危険なので、必ず自転車のライトを点けて走行してもらうよう掲示した。
保護者の安全に対する意識も高まり、地域の方にも、園内に自転車での送迎についての掲示をしたことを伝えた。

車で通園される保護者の駐車・交通について(H24年3月16日)

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内容 ①.登園の際、駐車場に車を停めようとしたら、後ろから入ってきた保護者の車がその駐車場に先に入れ、満車状態になった。
朝は、忙しい時間帯なので、何か対策を考えてほしい。

②.保護者より、登降園時の交通について、車の出入りが混雑する為、何か方策を考えてほしいとの要望があった。
経過 AM8:00~9:30は、職員が1名園周りに立ち、車の混雑や自転車、歩行者の安全面に配慮した。
改善策 一定の時間、車の往来が増えるので、分園の駐車場が満車の際は、本園の園舎北側の壁沿いも駐車スペースになっている事を伝え、誘導することにより混雑が解消された。
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